スモールサインズはまず、相談者様のお話にじっくり耳を傾けることから始めます。

その上で占いを用い、心が軽くなるセッションを提供しております。


皆さまは占いにどんなイメージを持っていますか?

暗いところにある怪しげなものでしょうか。

まったくのデタラメでしょうか。

誰かを呪ったり、現実を思い通りに変えたりするものでしょうか。

100%当たるものでしょうか。


一部では、実際そのような宣伝も見かけます。


スモールサインズでは、むしろ現状を見極め、自分自身をよりよく知るために占いを活用していただいています。

多くの人は、自分が持っているものを十分に生かし切っていないのではないでしょうか。

自分の可能性をもっと生かすにはどうしたらいいのでしょう。

そもそも、それはどんな可能性なのでしょうか。

どんなマインドセットで日々を生きて行けばいいのでしょうか。

スモールサインズがそれを見つけるヒントになれれば幸いです。

Small Signs 主宰 Yuko Oyama

早稲田大学文学部卒

ルーン歴は30年

語学講師として20年以上

海外生活10年以上

「教える」ことに飽き足らず、コーチングを学ぶ

子育てをほぼ卒業

高齢の母と同居

子どものころから、論理的思考と直観の両方に惹かれていました。しかし論理的思考を優先させて生きて来たといえるでしょう。現代人の多くは、直観を軽んじているのではないでしょうか。人間は論理的思考も直観も持っているのですから、どちらも活用したいものです。
私は『当たる・当たらない』を超えて、自分自身への理解を深めるツールのひとつとして占いを捉えています。家族も親友も言ってくれなかったことを、占いが言い当てることがあります。
なぜそんなことが可能なのか?それはわかりません。わからないからといって、否定するつもりもありません。いつか解明される日が来ないとは誰にも言い切れないでしょう。
テクノロジーの時代だからこそ、直観の重要性が増しているといえます。占いは、私たちの直観と古代の智慧を結んでくれるものかもしれません。